日本化粧品協会の引地功一理事が東京大学院の佐藤伸一教授とその部下の吉崎歩准教授に贈賄(接待)をしていた
フレンチ、スッポン、フカヒレの食事15万円、その後銀座で40〜60 万、さらにソープで16万(教授と准教授2人分)
これが毎月2回
17ヶ月で約3000万円の接待
この教授は皮膚科の第一人者
日本化粧品協会の理事は自分らに都合の良い研究結果を求めたのだろう
化粧品メーカーは小さな女性の顔で平均2万円の売上を得るぼったくり商売だ
皮膚に悪い成分でも贈賄で都合の良い効果に偽造する
日本化粧品協会の理事は自由に3000万円もの接待費を使えるということだ
また、佐藤伸一教授は温厚そうな顔をしていながら思い通りにならなかったら「殺すぞ」「社会的に抹殺するぞ」と怒鳴るそうだ
頭が良くても相手の気持ちも考えない最低の人間だ